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自由民主党 衆議院議員 兵庫県第七選挙区支部(西宮市・芦屋市)

後援会会員募集

2019.3.17

学文中学校と地域の防災訓練。
中学校主体の訓練に地域住民が参加して行われました。
消火器の放水訓練を始めた直後に大雨が降ってきましたが、大きな混乱なく屋根のある場所に一時避難し、場所を変えて訓練を継続。
災害には臨機応変の対応が必要であり、その意味でもよい訓練になったと思います。

2019.3.14

オーストリア・ウィーンにて開催されている国連麻薬委員会閣僚級会合に出席、日本の取組と貢献、考え方について発表しました。
世界の薬物問題は複雑化しており、国際社会が連携して拡大防止に取り組むことが必要。
また、日本では来年、麻薬を含むあらゆる国際犯罪を扱う京都コングレス2020を控え、国際社会と協力して引き続き薬物対策に取り組みます。
併せて、国連薬物犯罪事務所(UNODC)フェードフ事務局長と会談
またUNODCで活躍する日本人職員の方々と意見交換しました。

2019.3.13

国際海洋法裁判所(ITLOS)訪問
先般、訪日された際会談したペク所長と再会。海における法秩序の強化、人材育成、職員増強、海洋法に関する発信などについて意見交換しました。
また、日本財団が支援しているフェローシップ・プログラムの参加者とも意見交換しました。各国の将来を担う優秀な若手行政官や研究者が海洋秩序における法の支配について理解を深めていくことは大変意義深いといえます。
我が国自身が、この分野での人材を更に増強していく必要性を痛感しております。



2019.3.13

ドイツ・ハンブルク州チェンチャー首相と会談
ハンブルクは、かつて「ハンザ同盟」で知られた自由ハンザ都市の中心都市であり、古くから交易で栄えてきました。
大阪市と友好都市提携30周年を迎えるほか、神戸市とは水素エネルギー分野での協力や医療産業分野でも交流が行われるなど、日本との結びつきも強いところです。



2019.3.12

OECDグリア事務総長と会談。
グリア事務総長は8年前、東日本大震災直後の4月にも日本を訪れ、その後もOECD東北スクールという教育復興プログラムを日本と共同で行うほか、被災地に心を寄せて下さっており、私からも感謝申し上げました。
OECDにおける日本の取組、日本人職員の増強などについて意見交換しました。



2019.3.11

経済開発協力機構(OECD)東南アジア地域プログラム(SEARP)に出席し、日本の取り組みについて発言。
併せて、本プログラムに出席しているマークフィールド英国外務省閣外大臣と会談。
このほか、ヴェトナム、タイなどの代表とも個別に意見交換。


2019.3.10

西宮市消防団ポンプ操法大会。
火災発生時の出動のみならず、いざという時に備え日頃から訓練を積み重ねて技能を高めて下さっています。
こうした地道な努力が地域防災力を支えています。
関係者のご尽力に感謝申し上げます。


2019.3.6

3月6日、自民党本部にて兵庫県物産展を開催。
兵庫県の名産品のPRと消費の拡大のため、微力ながら私も積極的に貢献致しました!


2019.3.2

3月1日26時すぎ(要するに2日午前2時すぎ)平成31年予算案が衆議院で可決されました。これにより、年度内に来年度予算を成立させることが可能となりました。
2日朝一番で地元に戻り、キッズサッカーの激励をはじめ蔵開き他、地元行事を周らせていただきました。