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自由民主党 衆議院議員 兵庫県第七選挙区支部(西宮市・芦屋市)

後援会会員募集

2019.11.13

祝、芦屋市女性消防隊バーディーズ。
芦屋市消防団の女性消防隊バーディーズが、この度、第24回女性消防操法大会に出場。
初出場ながらも見事、全国第6位の堂々たる成績で入賞、また2名が優秀選手として表彰されました。
出場が決まった時から機会あるごとに、応援に行く約束をしていたので、国会日程との関係でやきもきしておりましたが、本日、なんとか約束を果たすことができ正直ホッとしました。
大声で応援したので、かえって緊張させてしまったかと心配しましたが、落ち着いて、迅速かつ正確、そして女性ならではの丁寧な動きを見せていただきました。
日頃から芦屋市民の安心安全を守り、防災意識の向上にご尽力いただいていることに感謝申し上げるとともに、この度の入賞をお祝い申し上げ、ともに喜びたいと思います。
2019.11.10

地元周り。
朝からあちこち周りましたが、意外にほとんど写真を撮っていなかったみたいです。お声をかけて下さった皆さま、有難うございました。
2019.11.9

天皇陛下御即位を祝う国民祭典に参加。
新しい令和の幕開けにふさわしい、素晴らしい祭典でした。
二重橋にお二人でお立ちになって祭典をご覧になられる天皇皇后両陛下のお姿はとても感動的でした。
ふと横を見ると感極まった先輩が目に涙を浮かべていました。
LEDを使っての奉祝提灯も、令和の時代にふさわしい粋な演出でした。
とても素晴らしい祭典の場に参加することができ大変光栄です。
2019.11.9

ひょうごの森まつり2019 in 西宮
清々しい秋晴れの空の下、県立甲山森林公園にて開催されました。
2019.11.7

いわゆる「ひきこもり」の社会参画を考える勉強会
第4回は、「ひきこもり」対応に取り組む自治体からのヒアリングとして、
①大阪府堺市の「こころの健康センター」
②岡山県総社市の保健福祉部と社会福祉協議会
よりお越しいただき、実態及び支援の取り組み、課題についてご説明をいただきました。
いわゆる「ひきこもり」は状態であって、原因は精神疾患であったり、疲労、貧困、家族の問題、またそれらが複合的に重なる場合など様々であり、当然ながら必要な対応も様々です。
要因に応じて専門家の診断、対応が必要ではありますが、他方でたらい回しにならないようにする必要があります。
追い込まれて相談に来た頃には事態が深刻化して、生活が破綻してしまっているケースも少なくないようです。
家族の支援を含め相談しやすい体制、アウトリーチ型の相談など、本人や家族が追い込まれないようにすることが重要です。
2019.11.7

本日は日米貿易協定、日米デジタル貿易協定審議のため、外務委員会、農林水産委員会、経済産業委員会の連合審査会が開催されました。
2019.11.4

芦屋スカウト育成会結成70周年記念式典にお招きをいただき出席。
式典の後、第2部では懐かしのコマ回しも。実は久しぶりだったのでちゃんと回せるか不安でしたが、無事できたので、子供達にもできるような顔をして教えました(笑)
2019.11.2

西宮市軟式野球連盟 西宮市長杯開会式
野球関係者なら誰もが憧れる聖地、甲子園球場。全国的な知名度を有するわが街、西宮の名所でもあります。
多くの関係者のご支援により、少年野球の開会式をここ甲子園球場で開催することができました。各位のご尽力に感謝申し上げます。
選手諸君には、ユニフォームを着てこの甲子園球場のグラウンドに立てたことを胸に刻み、近い将来、またここへ戻ってくるぞという気持ちを持って、これからも頑張って欲しいと激励しました。
2019.10.29

本日、饗宴の儀にお招きをいただき、宮中に参内いたしました。
開会に先立ち、先日の即位の礼で使われた高御座と御帳台を間近で拝見させていただきました。
(宮中は撮影禁止のため、今回も国会玄関にて)
2019.10.28

いわゆる「ひきこもり」の社会参画を考える勉強会。
これまで、若者の問題としてとらえられてきた「ひきこもり」ですが、ひきこもり状態の長期化や高齢化が進み、15~39歳で54万人、40~64歳までで61万人、あわせると110万人を越えると推計されています。
ひきもりに至る原因は様々ですが、本人の生きがいの実現と社会参画を促すための対策を検討するため、実態把握と要因を分析し、成功事例の紹介や現場視察などをおこなう勉強会を同志とはじめ、この臨時国会で再開しました。
単純な問題ではありませんが深刻な課題であり、しっかりと取り組んでいきたいと思います。
2019.10.27

西宮市・菊花展
西宮菊花協会主催による菊花展覧会が西宮神社境内にて11月23日まで開催中。(入場無料)
境内には七五三参りとみられるお子さん連れのご家族が大勢で、記念撮影の背景にも活用されていました。
2019.10.27

芦屋市オータムフェスタ2019
バンドやフリーマーケットに加え、今年は県警の白バイ、パトカーの出発式も行われ、グラウンドに県警ヘリが到来。
ヘリが飛び立つ時には、子供はもちろん、大人も盛り上がってました。
2019.10.27

スポーツの秋。各地の運動会を周り、子供たちの元気な姿を見せてもらっています。
2019.10.27

台風15号、19号の爪痕が残る中、台風21号の到来、大雨により重ねて被害が発生しており、犠牲となられた方にお悔やみを申し上げますとともに、被害に遭われている方々に心よりお見舞いを申し上げます。また被災者の救助、復旧にご尽力いただいている皆様に敬意と感謝を申し上げます。
観測史上初とか、過去最大といった言葉が毎回更新されております。人間がどれだけ克服したと思っても、自然は常に人間の想像を超えていきます。過去の1か月分の最大雨量が1日の内の数時間で集中して降るなど、次元が異なる規模の現象が起こっています。
治山、治水対策など、既に事業計画が立てられ、それに基づき整備が進められておりますが、前提が桁違いに変わってきている以上、これまでに策定されている災害対策、整備計画をただ実施していくだけでなく、今一度根本から見直して更に万全の対策を講じていく必要があります。
当然、予算の要る話ではありますが、まず、失われる人の生命に比べられる価値はないこと。そして、一旦災害が発生してから復旧させる費用に比べれば事前防災にかける費用の方が格段に低いこと。この点を踏まえれば、大規模な防災対策を躊躇なく行う必要があると考えます。
昨年、防災、減災、国土強靭化のための3カ年緊急対策がとりまとめられ重要インフラ等の整備を集中的に行うこととなりましたが、「それで終わり」ということなく、むしろ、それはあくまで昨年の時点で緊急的に指摘したものとして、あらためて次元の違う災害に対する備えを早急に行う必要があると考えます。
自民党の中でもそういった方向の議論が行われておりますが、私も積極的にこれを後押しして参ります。
2019.10.26

西宮の高齢者福祉を考える会。
西宮の介護事業者の方々と定期的に、意見交換会を開催して頂いています。介護を巡る様々な問題について、国で決まった制度を私から一方的に説明するのではなく、ご質問やご要望を頂き、役所の担当部局に現場の問題意識を伝えるようにしています。
2019.10.26

10月26日、西宮市民祭り。
なんとかお天気も持ちこたえ、盛大に開催されました。
2019.10.25

芦屋キワニスクラブの学生組織、サークルK芦屋が、子供向けに英語えほんの会を開催するというので、受付のお手伝いを致しました。
2019.10.23

今般来日されたパレスチナのアッバース大統領よりお招きをいただき、日本パレスチナ友好推進議員連盟の所属議員とともに懇親会に参加しました。
私は議連の事務局長を仰せつかっている関係で司会進行役を務めました。
出席議員それぞれと写真を撮ってすぐに印刷してサインをしたものを頂戴しました。
2019.10.22

即位礼正殿の儀に参列しました。 世界各国から多数の元首・要人がお越しになられる中、厳かにとり行われました。
圧巻だったのは、皇居に参内した段階では雨風が激しく心配をしていたものの、陛下が高御座にお昇りになりお言葉を発せられる頃には晴れ間がさして明るくなったことです。
人知を超えた自然現象というか、神々しさを感じました。
あらためて、新しい令和の御代が全ての人にとって幸せなものとなることを願います。
2019.10.15

連休明け朝8時より党本部にて台風19号非常対策本部会議が開かれ、大勢の議員が出席。
関係省庁より被害実態の全容と対応状況の説明を受けた後、被災地出身議員を中心に、地元の声を踏まえた要望、提案がなされました。
2019.10.14

皆さま、今回の台風19号の影響はいかがだったでしょうか?
日本上陸前より、非常に大型で強い勢力と報じられておりましたが、各地に大きな被害をもたらしました。あらためて、お亡くなりになられた方々に対しお悔やみを申し上げますとともに被害に遭われた方々にお見舞いを申し上げます。
党においても緊急の対策本部を設置し、政府と連携して対応を図っておりますが、休み明け火曜日の朝一番で、台風19号非常災害対策本部会議が開かれます。正確な被害状況の把握と早期の復旧、更には今後のに向けた取り組みを後押しして参ります。
今回の台風19号接近に際しては、政府においても先手先手の対応をとられたとは思いますが、それでも各地で大きな被害が発生しています。自然の脅威は人類の想像を簡単に上回ってしまします。
天災が発生することは避けられませんが、被害を最小限に食い止める、被害が拡大しないように、事前にやれることはやっておくことが重要です。
2019.10.11

自民党憲法改正推進本部が開かれ、新体制の説明と国民投票法の改正に関する説明がありました。
昨年、政務官就任まで衆議院の憲法審査会で幹事をさせて頂いておりましたが、憲法改正原案の是非について国民投票を行うための手続法である国民投票法の改正案はその時に提出された後、一年以上、棚ざらしのまま、未だに採決されていません。
その内容は、別添のとおり公職選挙法の改正と横並びで、過去にはほぼ全会一致で可決されたものと同じです。
もちろん、この改正が行われなくても国民投票は可能ですが、もし国政選挙などと同時に投票が行われる場合に、例えば選挙は投票開始時間を繰り上げたり終了時間を繰り下げたりできるけど国民投票はダメ、選挙には18歳未満の子供を連れて入れるけど、国民投票はダメ、という状態が発生します。
この不整合によって困るのは有権者です。内容的に反対する理由がない手続法の改正については速やかに整備し、議論するのであればむしろ、憲法本体の改正の是非や憲法改正案の中身について徹底して行うべきと考えます。
この点、抵抗ばかりしている野党は無視して、賛成会派で速やかに進めるべきだというご意見も多数頂戴しております。もちろんそれも一理ありますが、他方、ここで「数の力で押し切った」というレッテル貼りの口実を与えることは避けるべきとの慎重論もあります。
そのせめぎあいの中で、「丁寧の上にも丁寧な」対応をとってきたために、膠着状態のまま一年以上が経っています。
政治は結果を出していくことが必要です。できるだけ多数の合意を得て結果を出せるよう取り組んで参ります。
2019.10.10

10月10日、科学技術・イノベーション戦略調査会。 私の母校の先輩でもあります山中伸弥教授がお越しになり、iPS細胞研究財団の設立についてと、iPS細胞ストック事業の現状と課題について、お話を伺いました。 ラグビーの話題に触れられ、「自分達(基礎研究)はフォワード。バックス(民間)にいかに良いパスを出すか。最後にトライを決めるのはバックス(民間)」と喩えられていたのが印象的でした。
2019.10.9

芦屋市より「社会基盤整備の推進に関する要望」を国に対して行うため、伊藤市長が上京。国土交通省、財務省をご案内しました。
御法川国土交通副大臣、井上財務大臣政務官をはじめ各省担当部局に対応いただき、芦屋市のインフラ整備の必要性について理解を求め、国の支援を要望致しました。
2019.10.7

天皇皇后両陛下の御親臨を仰ぎ、更生保護制度施行70年記念全国大会がとり行われ、永年、更生保護にご尽力されてきた方々の表彰が行われました。
2019.10.6

スポーツの秋。各地の運動会を周り、子供たちの元気な姿を見せてもらっています。
2019.10.5

日本有数の酒どころ灘五郷のうち、西宮郷、今津郷があるわがまち、西宮では、 5日6日の両日、「酒ぐらルネサンスと食フェア」が開催されています。
開会式に出席の後、各ブースを周ったところ、大勢の方からお声をかけていただき、楽しませていただきました。
2019.10.4

第200回国会開会。
12月9日までの67日間ですが、内外の重要課題について審議し、政策を実現させていきます。
政府の役職から離れ、国会では外務委員会と財務金融委員会に所属し、自民党内では外交部会長代理を拝命しました。党側の立場から引き続き外交政策に関わって参ります。
2019.9.30

スポーツの秋。各地の運動会を周り、子供たちの元気な姿を見せてもらっています。
2019.9.29

9月29日、森具地区3町合同自主防災訓練に参加。
9月も終わりというのに、真夏のような猛暑日でしたが、みなさん熱心に話を聞かれていました。
2019.9.23

越木岩神社。
9月21日宵宮・稚児行列
9月22日秋季例大祭・だんじり巡行
9月23日だんじり巡行・最後は苦楽園口駅前でフィナーレ
老若男女、だんじりで盛り上がりました。
2019.9.23

ふれあいネットワークフェスティバル in 西宮
見るからに「この人は買ってくれそう」と思われているのか、「断り切れないだろう」という雰囲気が漏れているのか、各ブースで声をかけて頂きました。
一生懸命作ったものを出店して売るということを通じて、誰かから認められる喜びが生きがいにつながればと思います。
2019.9.23

名塩北之町のだんじりが新調され、入魂式とお披露目会が催されたのでお伺いしました。
2019.9.22

9月22日西宮神社例祭。
これに続いて、本日23日は海上船渡御が行われる予定でしたが、台風の通過に伴い、船が出せず、祭礼のみとなりました。
朝の祭礼の途中で強い雨が降った後は、すっかり雨も上がり、時折晴れ間も見えました。
時代装束をまとった行列ができなかったのは、見る人にとっても参加する人にとっても、大変残念ですが、安全第一です。
来年、無事とり行えることを楽しみにしております。
2019.9.19

ラグビーワールドカップ日本大会がいよいよ明日から開催されます。
W杯日本大会を盛り上げようと、前哨戦として世界国会議員ラグビー大会が催され、来日した各国の国会議員と親善試合を行いました。
週末の山梨での試合には参加できませんでしたが、本日、駒沢公園でアイルランド戦に出場しました。
ニュージーランド、オーストラリア、アイルランドなど体格が桁違いで、国会議員がラグビーをやってるのか、ラグビー選手が国会議員をやっているのか、と思うほどでした。
今回、初めて日本を訪れたという議員ラガーも大勢いて、日本は素晴らしい、また来る、と感激されていました。
2019.9.17

外務省新旧大臣・副大臣・大臣政務官交代式。
あっという間の一年間でしたが、河野大臣のリーダーシップの下、激動の世界情勢の中で日本外交の現場に携わることができ、大変充実した一年を過ごすことができました。
支えていただいた皆様に深く感謝申し上げます。
何かと批判されることも多い日本の外交。勿論、足らざるところはありますが、近年、着実に成果を上げています。
G20やTICAD7など大きな行事ばかりではなく、目立たなくとも地道に日本の国益のため、世界の平和と繁栄に繋がる良い事も沢山やっていることも知りました。もっと国民の皆様に知っていただける努力と工夫が必要です。
今後は政府の立場を離れますが、引き続き日本外交の後押しをしていきたいと思います。
皆様におかれましては、暖かいお言葉やご助言、応援をいただき本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。引き続きご指導、ご支援賜りますようよろしくお願い申し上げます。
2019.9.16

対馬訪問。
自衛隊施設隣接地が外国資本により取得されている件に関連して現地を視察。
また、海上自衛隊対馬防備隊の概要について司令よりお話を伺いました。
土地所有の問題もさることながら、対馬の戦略的意義を踏まえた施設・体制とは程遠いという印象を受けました。
個人的には、半島有事を想定して根本的な見直しが必要だと思います。
2019.9.15

芦屋市敬老会に出席。
子供達の踊りや歌にお年寄りも喜ばれていたと思います。
2019.9.15

越木岩神社恒例の泣き相撲。
赤ちゃん一人にお父さん・お母さん、お爺ちゃん・お婆ちゃんと大人がたくさん集まって、大盛況です。
地元の人だけでなく、他府県からも参加されていて、遠方に引っ越したお子さん夫婦がお孫さんを連れて帰省する良いきっかけにもなっているとのこと。
赤ちゃん本人は何をさせられてるのか、訳がわからないままで大変だとは思いますが、大きくなって振り返った時、良い思い出になればと思います。
2019.9.14

「語ろう会」を開催。
地域の中心になって活動されている、これまで政治家の話を聞いたことがないという方々にお集まりをいただきました。
そもそも、国会議員って何をやっている人?、というところから始まり、私たちの生活と政治はどう関係しているの?、ということについて話を致しました。
質疑・意見交換でも外交の話から、子育て支援、消費税、景気、外国人労働者など、多岐にわたるご質問、貴重なご意見をたくさん頂戴しました。
国民・住民のみなさんの暮らしと政治が密接に関連しているということを感じていただき、政治にご関心を持っていただければ幸いです。
これからも、時間の都合がつく限り、地元各所でミニ集会「語ろう会」を開催していくつもりです。西宮市・芦屋市にお住まいの方で10人程度集まっていただけるようでしたら是非、お声をかけて下さい。
2019.9.13

9月13日は中秋の名月。
西宮神社では観月祭が行われ、神事の後、舞楽が披露されました。
夕方までは晴れ間もありましたが、日暮れからは曇り空に。
月を表現する言葉は様々で、「無月」と言うそうです。目に見えない月でも表現して風流に感じさせるところに日本語の奥深さを感じます。
慌ただしい日常ですが、節目節目で風情を感じる心の余裕を持てればと思います。
2019.9.11

河野大臣の防衛大臣ご就任に伴い、外務大臣としての最終日にに三政務官とそれぞれの秘書官と一緒に記念撮影。
一年間、ご指導いただき誠に有難うございました。ご一緒できて大変光栄です。防衛大臣としての更なるご活躍を祈念申し上げます。
2019.9.9

ウクライナ独立28周年記念レセプションに出席。
日本政府を代表してお祝いを申し上げました。
2019.9.7

リレー・フォー・ライフ芦屋、キャンドルラン。
体力の衰えを自覚せず、ついつい昔の感覚で走って息が上がってしまい、毎年、走り終わる度に「来年に向けて走り込みをしよう」と思いながら、気がつくと当日を迎えるというパターンを繰り返しています😭
継続して参加することが大切と割り切りって、今回は、無理の無いペースで参加しました。
2019.9.7

リレー・フォー・ライフ芦屋
がん患者、それを支える人、がんを克服した人を応援する毎年恒例のイベント。
今年もこの季節がやってきました。
会場では芦屋高校書道部のみなさんがフェイスペイントで盛り上げてくれています。
意思の弱い私は、声をかけられて断りきれず、早速やってもらいました😊
この後、20時半からはキャンドルランに参加します。
2019.9.5

メメディヤロフ外務大臣と会談
メメディヤロフ外務大臣は首相と対照的に、気さくで陽気に話をされる印象を受けました。
会談も担当直入で、二国間関係強化や国際場裡での協力を申し入れ、率直な意見交換を致しました。
多忙な大統領のスケジュールが二転三転する中、現地1日半という短時間の日程で重要な会談を効率よく調整して下さった香取大使はじめ関係者に感謝します。
外務省::山田外務大臣政務官のアゼルバイジャン訪問(結果)
2019.9.5

マムマドフ首相と会談。 アゼルバイジャンの方は日本に好意的な方が多いのですが、マムマドフ首相はとても親日的で、日本人の真面目さ、自然と生活や文化が調和していることなど、日本の美徳について語られました。
また、日本は「太陽が生まれる国」と表現され、「シルクロードの東は日本から始まり、西はアゼルバイジャンで終わる」と仰ったのが印象に残りました。
親日的な海外の方と話した際に感じることですが、海外の方が評価する日本の良さを日本人自身が自覚していなかったり、現代では必ずしもちゃんとできていなかったりするところもあります。
尊敬や憧れを抱いて下さる外国の方に恥じない国でありたいと思います。
日本文化について話し出したらいくら時間があっても足りないということで、その後は両国関係の強化について意見交換しました。
2019.9.5

ババエフ環境大臣兼経済合同委員会委員長と会談。
ババエフ大臣は大臣就任前、国会議員で、アゼルバイジャン・日本友好議員連盟会長もされていました。
経済交流の促進をはじめ、二国間関係の強化について意見交換しました。
2019.9.5

アゼルバイジャン共和国で日本の円借款と日本企業の技術により完成した「シマル・ガス火力複合発電所第2号機」の引渡式が、アリエフ大統領ご出席の下、行われました。
2019.9.5

アゼルバイジャン共和国バクーにて、ガス火力発電所引渡式の出席及び政府関係者と会談のため、1泊3日で出張中。
カスピ海で採れた石油や天然ガスを、バクーからジョージア、トルコを経由してヨーロッパに送り出すパイプラインのスタート地点、サンガチャル・ターミナルを視察(内部の写真撮影は禁止)。
バクーは世界で初めて機械的に掘削された油井があり、油田により発達したため、街中のいたるところに油井の後が残っています。
2019.9.2

来日中の北極評議会グンナルソン高級北極実務者会合議長の訪問を受けました。
わが国の北極政策を紹介しつつ、北極評議会及び北極圏国との協力を推進していく旨述べました。
北極評議会(AC)
北極評議会の設立に関する宣言(オタワ宣言)に基づき,米国をはじめとする北極圏国8か国によって設置されたハイレベル・フォーラム。北極における持続可能な開発,環境保護といった共通の課題について協力等を促進すること等を目的とする。日本は,2013年5月からオブザーバー国。
2019.9.1

芦屋市総合防災訓練。
今年は芦屋大学で実施。市職員、消防団、防災士、自治会、各種団体に加えて、芦屋大学の学生さん達もボランティアで参加。
六麓荘の町内だけでなく、芦屋大学のシャトルバスで南部の方も大勢来られました。
こうした機会を通じて防災意識を高めるとともに、避難場所の現場確認と、お互いが顔の見える関係を築いておくことは重要です。
全ての関係者に感謝申し上げます。