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自由民主党 衆議院議員 兵庫県第七選挙区支部(西宮市・芦屋市)

経済で結果を出す。

思い出してください。5年前の日本の経済状況を。

巷で流行った言葉は“リストラ”。失業・廃業の不安が街を覆い、若い人は就職先が見つからなかった。どこまで悪くなるかわからない。そんな不安な状況から、この5年間で確実に改善して来たのではないでしょうか。この流れを止めない。景気回復に向け政策を推し進めます。

株価は倍増(政権交代前 8,664円 ➡ 2017/9/25 20,397円)

名目GDPは過去最高(政権交代前 493兆円 ➡ 安倍政権で 543兆円)

雇用者数は314万人増、就業者数は185万人増(2012年 6,271万人 ➡ 2016年 6,456万人)

求人倍率は0.83倍から1.52倍へ。

正社員求人倍率 初の1倍超え(2012年2月 0.5倍 ➡ 2017年7月 1.1倍)

若者の就職内定率は過去最高(大学生 97.6%、高校生98.0%)

国民の大切な年金、公的年金は46兆円増

国・地方の税収合計は22兆円増





外交で結果を出す。

核開発・ミサイル発射を続ける北朝鮮の脅威は日を追うごとに高まっています。日本の平和と安全を守るため、同盟国であるアメリカとの強固な信頼関係の構築が必要です。

同時に、世界の平和と繁栄に貢献し日本が世界の真ん中で堂々と活躍していけるよう積極的平和外交を進めてまいります。




教育で結果を出す。

人づくりは国づくり。日本の将来は次世代の人材育成にかかっています。親の経済格差に関わらず、子供たちが学ぶ機会を得られるよう支援策を充実させます。教育環境の整備、教育の質の向上を進めてまいります。




経済:生産性革命と需要喚起

人口減少社会の到来に対応して、生産性を向上させます。IT化、ネットワーク化により、障害者や高齢者などが活躍できる機会を拡大させます。また、成長分野において重点的に規制緩和と優遇施策を採り入れるとともに、経済波及効果のあるインフラ整備、南海トラフ沖地震や豪雨・土砂災害等対策など、命を守るインフラ整備を前倒しで行うことで公共部門においても需要を創出します。



外交・防衛:北朝鮮の核廃絶が喫緊の課題

北朝鮮は実際に核兵器を開発し、ミサイル発射を繰り返し、日本を攻撃する意思も表明しています。私も外交で解決すべきと考えています。だからこそ、国連加盟各国に制裁履行の徹底を呼び掛けています。話合いという名目で北朝鮮は時間を稼ぎ、核とミサイルの技術を向上させてきました。二度と再びこの日本に原子爆弾を落とさせてはいけない。暴力と恫喝に屈しないため、国内では、ミサイル防衛体制の強化を図りつつ、日米関係を基軸とし、国連各国と連携して制裁を強化し、核廃絶、ミサイル実験停止に取り組みます。



教育:教育の質の向上と学ぶ意欲、動機付け

子供は、面白いと思えば放っておいても自ら学びます。学びの面白さに気付かせるのが教育の役割と考えます。やらされる勉強ではなく、子供達が自ら学びたくなるよう、学ぶ楽しさを実感できる工夫を採り入れます。

初等・中等教育において能力別学級編成、飛び級を認め、意欲と能力のある子供には、どんどん深い学習を提供し、他方、授業についていけない子供に対しては、よりきめ細やかな指導を行います。トップクラスの能力を引き上げるとともに全体の底上げを図ります。

「いじめ」や「わいせつ教師」を学校現場から根絶させ、子供たちが安心して学べる学校環境を確立させます。




やまだ賢司は結果を出す。
結果を出せるのは自民党。
兵庫7区(西宮市・芦屋市)「やまだ賢司」